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「超党派カーボンニュートラルを実現する会」に、排出削減目標およびエネルギー基本計画に対する提言を手交しました。

2024.7.2

 

国会議員連盟「超党派カーボンニュートラルを実現する会」に、

「日本の次期温室効果ガス削減目標およびエネルギー基本計画に対する提言」を手交しました。

 

本日、日本気候リーダーズ・パートナーシップ(JCLP)は、国会議員連盟「超党派カーボンニュートラルを実現する会」(議連)の総会に参加し、日本の次期温室効果ガス削減目標およびエネルギー基本計画に対する提言を手交しました。

 

 

 

 

 

JCLPは、次期温室効果ガス削減目標およびエネルギー基本計画策定において政府が「2035年までにGHG排出量75%以上削減(2013年度比)」および「2035年の電源構成における再エネ比率60%以上」という意欲的な目標を掲げることの重要性と、議連に対する期待を述べました。

議連の皆様は、各党共同代表を中心に、気候変動に対する危機感と、温室効果ガス削減目標およびエネルギー基本計画に対する働きかけに意欲を示されました。

 

提言詳細はこちらの全文をご覧ください。