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伊藤環境大臣に「日本の次期温室効果ガス削減目標およびエネルギー基本計画に対する提言」を手交しました

2024.7.12

伊藤環境大臣に「日本の次期温室効果ガス削減目標およびエネルギー基本計画に対する提言」を手交しました

 

本日、日本気候リーダーズ・パートナーシップ(JCLP)は伊藤環境大臣に、「日本の次期温室効果ガス削減目標およびエネルギー基本計画に対する提言」を手交しました。

 

(左から、敬称略)

大薮 貴子武田薬品工業株式会社 チーフ グローバル コーポレート アフェアーズ&サステナビリティ オフィサー

今井 雅則JCLP共同代表/戸田建設株式会社 代表取締役会長

伊藤 信太郎環境大臣

土田 敦司株式会社セールスフォース・ジャパン 政策渉外部長

柴田 充日本テトラパック株式会社 広報&ガバメントリレーションズ ディレクター

 

JCLPは、日本が気候危機の進行を食い止め、脱炭素への移行をめぐる国際競争を勝ち抜くために、政府が「2035年までにGHG排出量75%以上削減(2013年度比)」および「2035年の電源構成における再エネ比率60%以上」という意欲的な目標を掲げ、世界でリーダーシップを発揮することを提案しました。

 

提言詳細はこちらの全文をご覧ください。

提言のプレスリリースはこちらをご覧ください。