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林官房長官に「日本の次期温室効果ガス削減目標およびエネルギー基本計画に対する提言」を手交しました

2024.7.9

林官房長官に「日本の次期温室効果ガス削減目標およびエネルギー基本計画に対する提言」を手交しました

 

本日、日本気候リーダーズ・パートナーシップ(JCLP)は林官房長官に、「日本の次期温室効果ガス削減目標およびエネルギー基本計画に対する提言」を手交しました。

 

(左から、敬称略)

長谷川 雅也自然電力株式会社 代表取締役

林 芳正官房長官

山下 良則日本気候リーダーズ・パートナーシップ(JCLP) 共同代表 / 株式会社リコー 代表取締役会長

福田 愛奈リーガル・アンド・ジェネラル・インベストメント・マネジメント・ジャパン株式会社 インベストメント・スチュワードシップ部長

 

JCLPは、日本が気候危機の進行を食い止め、脱炭素への移行をめぐる国際競争を勝ち抜くために、政府が「2035年までにGHG排出量75%以上削減(2013年度比)」および「2035年の電源構成における再エネ比率60%以上」という意欲的な目標を掲げ、世界でリーダーシップを発揮することを提案しました。

 

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