2018年4月11日
 

 昨年、金融安定化理事会のタスクフォース(TCFD)は、投資判断上における気候リスク勘案の必要性を指摘しました。また、近年のESG投資の拡大に代表されるように、世界的な脱炭素社会への転換は、企業価値に対しても具体的な影響を及ぼしつつあります。

 特に海外の機関投資家は気候リスクを加味したポートフォリオの再構築や投資先へのエンゲージメントを始めています。

 上記を踏まえ、Japan-CLPでは、グローバルな機関投資家との対話を実施しました。

 

 

2018/04/09

Japan-CLP正規メンバーに、株式会社村田製作所が加盟しました。

新たなメンバーを迎えたJapan-CLPは、これからも「産業界が健全な危機感を持ち、
積極的な行動を開始すべきである」という認識の下に、 持続可能な脱炭素社会の実現を目指して、
企業の枠を超えた様々な活動に積極的に取り組んで参ります。

 

2018/04/01

Japan-CLP賛助会員に、大智化学産業株式会社が加盟しました。


新たなメンバーを迎えたJapan-CLPは、これからも「産業界が健全な危機感を持ち、
積極的な行動を開始すべきである」という認識の下に、 持続可能な脱炭素社会の実現を目指して、
企業の枠を超えた様々な活動に積極的に取り組んで参ります。

 

2018/04/01

Japan-CLPメンバー企業に、大和ハウス工業株式会社が加盟しました。


新たなメンバーを迎えたJapan-CLPは、これからも「産業界が健全な危機感を持ち、
積極的な行動を開始すべきである」という認識の下に、 持続可能な脱炭素社会の実現を目指して、
企業の枠を超えた様々な活動に積極的に取り組んで参ります。

 

2018/04/01

Japan-CLP賛助会員に、味の素株式会社が加盟しました。


新たなメンバーを迎えたJapan-CLPは、これからも「産業界が健全な危機感を持ち、
積極的な行動を開始すべきである」という認識の下に、 持続可能な脱炭素社会の実現を目指して、
企業の枠を超えた様々な活動に積極的に取り組んで参ります。