Japan-CLPは、8月23日(木)、
外務省・環境省・イクレイ日本・CAN-Japanとの共催のもと、下記シンポジウムを開催いたします。

 

シンポジウム

再生可能エネルギー100%の社会の実現に向けて

-  日本のマルチステークホルダーの取り組み -

 

   2015年に気候変動を防ぐための国際協定「パリ協定」が採択され、再エネの導入に向けた機運は、国内、そして世界で大きく高まっています。
   本シンポジウムでは、再エネ導入において先陣を切る国内外のゲストをお招きし、持続可能なエネルギー転換に向けて、これからの各界の取り組みを加速させるために、活発な議論を交わします。
   また、本シンポジウムは、政府・地方自治体・企業・NGOのマルチステークホルダー協働による「タラノア対話」として実施され、会場は日本で初めて自然エネルギー100%大学を目指すことを打ち出した、千葉商科大学において開催されます。

2018/06/29

Japan-CLP賛助会員に、株式会社エネ・ビジョンが加盟しました。

 

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新たなメンバーを迎えたJapan-CLPは、これからも「産業界が健全な危機感を持ち、
積極的な行動を開始すべきである」という認識の下に、 持続可能な脱炭素社会の実現を目指して、
企業の枠を超えた様々な活動に積極的に取り組んで参ります。

 

2018/06/25

Japan-CLP賛助会員に、小松ウオール工業株式会社が加盟しました。

 


新たなメンバーを迎えたJapan-CLPは、これからも「産業界が健全な危機感を持ち、
積極的な行動を開始すべきである」という認識の下に、 持続可能な脱炭素社会の実現を目指して、
企業の枠を超えた様々な活動に積極的に取り組んで参ります。

 

2018/06/25

Japan-CLP賛助会員に、株式会社ウエストホールディングスが加盟しました。

 


新たなメンバーを迎えたJapan-CLPは、これからも「産業界が健全な危機感を持ち、
積極的な行動を開始すべきである」という認識の下に、 持続可能な脱炭素社会の実現を目指して、
企業の枠を超えた様々な活動に積極的に取り組んで参ります。

 

2018/6/20

 RE100責任者Sam Kimmins氏と、RE100加盟企業との対話を実施しました。

 海外最新動向や、欧州での企業による政策エンゲージメントの事例を紹介頂きました。
また加盟企業からのRE100への要望を共有し、再エネ普及・低価格化等の課題への対応も含め、RE100イニシアチブがいかに加盟企業の活動を後押しできるかについて意見交換しました。

 

  

 

   

 

 

 


>>RE100等について