2018/10/01

Japan-CLP賛助会員に、サトーホールディングス株式会社が加盟しました。

 


新たなメンバーを迎えたJapan-CLPは、これからも「産業界が健全な危機感を持ち、
積極的な行動を開始すべきである」という認識の下に、 持続可能な脱炭素社会の実現を目指して、
企業の枠を超えた様々な活動に積極的に取り組んで参ります。

2018/10/01

Japan-CLP賛助会員に、明治機械株式会社が加盟しました。

 


新たなメンバーを迎えたJapan-CLPは、これからも「産業界が健全な危機感を持ち、
積極的な行動を開始すべきである」という認識の下に、 持続可能な脱炭素社会の実現を目指して、
企業の枠を超えた様々な活動に積極的に取り組んで参ります。

2018/10/05

Japan-CLP賛助会員に、株式会社ハブ・アンド・スポーク物流が加盟しました。

 


新たなメンバーを迎えたJapan-CLPは、これからも「産業界が健全な危機感を持ち、
積極的な行動を開始すべきである」という認識の下に、 持続可能な脱炭素社会の実現を目指して、
企業の枠を超えた様々な活動に積極的に取り組んで参ります。

2018年9月25日

芙蓉総合リースがRE100へ加盟

 

 Japan-CLPの賛助会員である芙蓉総合リースは、国際非営利組織クライメイト・グループ(The Climate Group)がCDPとのパートナーシップの下主催する、国際的な企業イニシアチブであるRE100への加盟を発表しました。

 

日本企業のRE100への加盟は12社目となります。

【RE100加盟日本企業(加盟順)】:株式会社リコー、積水ハウス株式会社、アスクル株式会社、大和ハウス工業株式会社、ワタミ株式会社、イオン株式会社、城南信用金庫、株式会社丸井グループ、富士通株式会社、株式会社エンビプロ・ホールディングス、ソニー株式会社、芙蓉総合リース株式会社

 Japan-CLPは、クライメイト・グループと正式に提携の上、日本でのRE100、EV100、EP100の普及を支援しています。

  

本件に関するお問い合わせ
日本気候リーダーズ・パートナーシップ事務局 (公益財団法人地球環境戦略研究機関内)
柴岡 TEL : 046-855-3871  email : このメールアドレスはスパムボットから保護されています。閲覧するにはJavaScriptを有効にする必要があります。

 

>>RE100等について

 

2018年9月24

FMヨコハマで脱炭素社会の実現に向けたJapan-CLPの取り組みを紹介

 

Fm yokohama 84.7(FMヨコハマ)『E-ne! ~good for you~』内の『YES! For You』に、
Japan-CLP会員である富士通株式会社 環境・CSR本部 環境技術統括部 環境エンジニアリング部 山崎誠也 部長が
出演し、脱炭素社会の実現をテーマに、Japan-CLPの取り組みを紹介しています。

『YES! for you』は、環境未来都市・横浜から「素敵な生活」を実現するためのヒントを発信するコーナーです。
横浜市は他都市に先駆けて「Zero Carbon Yokohama」との方針を掲げ、今世紀後半のできる限り早い時期での脱炭素化を目指しており、7月5日にJapan-CLPとの連携協定締結を発表しています。

番組の内容はFMヨコハマでの放送に加えて、放送終了後や放送エリア外からも、
『YES! for you』の公式サイトや、株式会社radikoの提供するIPサイマルラジオサービス『radiko』から視聴いただけます。ぜひご確認ください。

 

9月24日放送分
E-ne! ~good for you~公式サイト:  https://www.fmyokohama.jp/ene/2018/09/yes-for-you-5.html
radiko:  http://radiko.jp/#!/ts/YFM/20180924120000

10月1日放送予定分
radiko: http://radiko.jp/#!/ts/YFM/20181001120000

 

2018/08/10

Japan-CLP賛助会員に、すてきナイスグループ株式会社が加盟しました。

 


新たなメンバーを迎えたJapan-CLPは、これからも「産業界が健全な危機感を持ち、
積極的な行動を開始すべきである」という認識の下に、 持続可能な脱炭素社会の実現を目指して、
企業の枠を超えた様々な活動に積極的に取り組んで参ります。

 

2018/08/08

 脱炭素化に向けてエネルギー転換やソリューション創出が進む中、Japan-CLPのような企業グループがどうあるべきかを協議すべく、The Prince of Wales's Corporate Leaders Group (CLG)の会長を務めるフィリップ・ジュベール氏とJapan-CLP共同代表間での対話が行われました。

 双方の直近での取り組みや思いを共有しながら、大局的なビジョンから個別具体的な推進のポイントまで活発な議論が行われ、今後のJapan-CLPの活動や政策提言を考える上で有意義な時間となりました。

 

フィリップ・ジュベール(Philippe Joubert)氏について
 The Prince of Wales's Corporate Leaders Group (CLG)会長。WBCSD (World Business Council for Sustainable Development:持続可能な開発のための世界経済人会議)上級顧問・専務理事・エネルギーと気候変動大使、GEI (Global Electricity Initiative)会長も務める。

 世界有数の重電メーカーである仏アルストムパワー社の元CEOで、WEC (World Energy Council: 世界エネルギー会議)のアドバイザーや複数のエネルギー関連企業の社外取締役を歴任。

 電力インフラ分野で25年以上の経験を持ち、気候変動問題への造詣も深い。世界の企業グループにおいて、強力なリーダーシップを持って脱炭素化を推進する中心的人物のひとり。

 

The Prince of Wales's Corporate Leaders Group(CLG)について
 英チャールズ皇太子支援の下、気候変動問題への解決策を政府や企業に提言する企業グループ。Japan-CLPは、気候変動を事業と政策提言で解決するというビジョンを共有しており、CLGとも積極的に連携しています。

The Prince of Wales's Corporate Leaders Group(英語)
https://www.corporateleadersgroup.com/

 

※ 写真左より、積水ハウス 石田建一 常務執行役員、リコー 加藤茂夫 執行役員、フィリップ・ジュベール CLG会長、LIXIL 川上敏弘部長