2018年7月

 リコー、イオン、NTTファシリティーズ鼎談 特別公開のお知らせ

ビジネスチャンス『脱炭素』を日本企業はいかに捉えるか

 

 

 NTTファシリティーズジャーナル(2018年7月発行)に、Japan-CLP会員企業であるリコー、イオン、NTTファシリティーズの鼎談が掲載されました。脱炭素化をビジネスチャンスと捉える先進企業3社のリアルな声が詰まっています。こちらのPDFファイルよりどうぞご一読ください。

 (ジャーナルより)
 低炭素からさらに踏み込んだ脱炭素は、企業にとってむしろビジネスチャンス――この発想の転換が世界的潮流となっている中、環境経営で諸外国に遅れをとっているといわれる日本企業は、どのような取り組みに力を入れていけば良いのか。Japan-CLP共同代表を務めるリコー執行役員サステナビリティ推進本部長の加藤茂夫氏、イオン執行役(環境・社会貢献・PR・IR担当)の三宅香氏に、当社社長の一法師が伺います。

>>鼎談の内容はこちら

 ※こちらの記事の著作権はNTTファシリティーズにあり、Japan-CLP事務局は同社の許可を得て掲載しています。